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第2期オンラインコーチングパワーアップ講座(2回目)

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第2期オンラインコーチングパワーアップ講座(2回目)

第2期オンラインコーチングパワーアップ講座(2回目)

2023/03/30

第2期オンラインコーチングパワーアップ講座(2回目)

 

3月23日(木)第2回目のオンラインセッションを行いました。

 

初めて飛び込む思考世界に脳内が混乱を起している方数名、悶々とした状態での参加となりました。

 

現在、脳内のインフラ整備中、もしくは脳内新規開拓中といった感じでしょうか。WWW。

 

凝り固まった思考回路を開通させなければ、未来も同じ結果となってしまいます。

 

新たな自分との出会いのための「今」と考えていただければ良いかと思います。

 

<下記は参加者のコメント(一部)>

 

・今回のセッションで、何がわかったのか何が分からないのか自問自答しなければと思いました。無知であることを思い知らされたり、悶々とした状態に今回もさせられました。 自分に対して自問自答し、自分のするべきことを決め、たくさんの情報にもブレずに自分の行動に意識し自分の行動を観察しようと思いました。分からないことは他人に委ねたり、言い訳などの適応機制は無くす。自立することで自分らしく生きられると思いました。 先生の話をたくさん聞き、聞く能力を向上させたいです。

 

・第2回のセッションは、「気づき」「学び」「衝撃」の時間でした。

「自立した正しい大人」に成る為には、どうすればいいか。  

 → 一瞬「心を遣う」と考えました。※「自分のことは、自分でする。」

「マインド(その人のあり方)をどうコントロールして行くか。」  

 → 衝撃「自分の行動に意識を向ける。」日々の生活で意識した事はありませんでした。

・学び=なんとなくやらない。試合イメージを造る。    

「知ってる」と「できる」は違う ⇒「使える自分」:使いこなせるまでやる。    

 ソクラテスの「無知の知」を原点に心を遣いたい(磨きたい)と思いました。

 

・人が生きるとは、について考え直す契機となった。知ってるとできるは違うということはずっと前から知っていることではあるが、毎度聞くたびに自分のアウトプット・解釈が変わってくる。自分のこと、生徒のこと、周りの人たちのことを想像して考えてみると、知ってる人はいるが、「できる」人は少なく、「できる」人(世間一般的に言う「行動力のある人」と解釈)というのは、常にエネルギーに溢れていると感じている。そういった人たちは私はすごく魅力的に感じるし、その人たちの考え方にふれたいと思える人物である。

私もそういう人になりたいと思い、セミナーを受講しているし、まだまだ知ってるだけで終わってることが多くあると感じた。

 

・2回目のセッションを受けて考えた事があります。なぜ話が一向に分からないのか、今自分が何がわからないかもわからない状態にあるのかを考えました。1回目のセッションの後には「自分は何もわかっていないんだな」とだけ、ただただ感じて悔しくてという感情のみでした。まさに「知らないことを知る」、「無知の知」といった感じです。2回目が終わった今回は1回目よりの終わった時にしんどかったです。時間が進むに連れてドンドン自信がなくなり取り残されていくような感覚と自分がここにいるべきレベルの人間なのか?という感情に襲われました。焦りと不安が1回目の倍襲ってきました。今自分は何を学んでいるのだろう?この聞いている話がどうこの先に繋がっていくのだろう自分とどう関係があるのだろう。といくら考えても思い浮かばず繋がらずでした。こうしたことが「意識して行動できていない」ということなのかなと考えたりもしました。現状の自分を変えたい、チームを変えたいと思っていても具体的に考えれていないし、目的がはっきりとより詳細に考えられていないので「なんとなくやってしまっている」のかとも考えました。スケジュールの面や逆算して考えられていない証拠かとも考えました。自分はその場その場でひらめきで行動したり、その時の自分の気持ちや考えや気分で色んな事を進めてきました。その時点で何事も意識して行動することができていないのかとも考えました。とにかく今は自信がなくこれだけの事を書いても何も正解ではない気しかしなくてしんどいですがやるしかないといった状況です。言葉の意味は理解できていませんが「なんとなくやらない、意識して行動する、自立する」などの言葉を意識していきます。もっとゴールに向かって絵を描いて、成功のイメージを持ちたいと思います。

 

・私→1日、明日、1週間程度の計画は立てている。年間、3年後、5年後、ノープラン。  

・知らないこと沢山ある。十分わかっている。   

・自分の至らなさも十分わかっている。 が、では、それをどうしたらよいのか、反省はするが、いつも、次に活かすことができない。何故!?←解決する方法を見つける。

・言葉の意味、使い方を間違っている。→発言、行動するときに俯瞰できるようになる。

・自分中心に物事を考えている。→相手の身になって考える。(発言、行動前)

・キャパシティーが狭い。→日々訓練する。(適応規制) 今までの私→すぐ忘れる。考えることをやめる。面倒。 今後の私→俯瞰力を付ける。必ず、振り返り、アウトプット。まずは、目の前の自分と向き合って、ひたすらこなす。取り組む。 私の人生の中で、こんなに考えたのは、初めてです。少しですが、成長を感じられる自分がいます。ほんの少しですが。 セッションの次の日、クラスの生徒にアウトプット。生徒は真剣に聞いてくれました。私が何か伝えようとしていることは、理解できたようです。今後も、続けていくつもりです。 次のセッションが楽しみです。ありがとうございました。宜しくお願いいたします。

 

・日頃生活するうえで何気なく行動していることも決断の連続であり、「なぜその選択をするのか」を改めて考える必要があると感じました。 時間の使い方については、本に書かれていたり、YouTubeなどで言われたりしていますが、【決断できない人は時間の使い方が下手】というのがすごくしっくりきました。仕事などで「時間がない、忙しい」と言いがちですが、考え方を変えようと決めました。

 

・毎回セッションが終わると新鮮な気持ちになります。そして自分の中で出てくる言葉が明らかに変わってきたと思います。自立ということに関して具体的に考えた事もなく、自分が普段発してる言葉がいかに軽いかと感じました。なので、話をするときに、常になぜこれを話すのか、なぜこの話が必要なのか、など、自問自答が1年前より確実に増えました。1年前にあまり気にならなかったことが、気になるようになったり、自分の中での変化は感じます。

 

・自立している人は、自分のことは自分で決めている。このことについて、私はできていないと思った。まだまだ、人の言うことや情報に左右されている自分がいる。また今回のセッションを通じて、何気にやっている自分の行動を意識することをやってみている。未来を決めておくと、次に何をすべきかということがわかるため、行動が変わってきた。これはすごいことだと思った。

 

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